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ジャズ&フージョン

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Joe Pass「Virtuoso」(アルバム)
  ジャズギターの巨人ジョーパスの代表作。静かで落ち着いていながらアグレッシブ。
 技術と美しさに感動です。ギター一本でここまで聞かせるアルバムには
 あまり出会うことはできません。

Olivier Peters Quartet「Full Moon」
  名アルバム「Wings Of Spring」の2曲目。長い幻想的なイントロの後の分かりやすい
 ノリに惹き込まれます。ジョアンジョンソンのボーカルも凄い。

キースジャレット「ザ・ケルン・コンサート」
  Jazz史上稀に見る天才ピアニスト、キースジャレット。全ての演奏を即興のみで
 行ったとは思えない美しさと、30年余が経って尚輝く斬新さはまさしく孤高・・・
 即興と思わなければ結構普通?と思うことも時々あります。

Byron Morris & Unity「Sun Shower」
  イントロからして一発でやられました。8分以上ある長い曲ですが、
 メリハリがありかつだんだん激しさを増していくので全く飽きません。
 ボーカルも生気に満ちています。Byron Morrisでは「Kitty Bey」も好きです。

Bill Evance「Waltz For Debby」
  王道ですがやっぱりこれは良い!秋の夜中に一人で聞くのが合っている気がします。
 初めてジャズを聞く方にもお勧めできます。

Johnny Hammond「it's Impossible」
  手数の多いリズムに乗って甘いメロディが流れる。

Hiromi「XYZ」
  アメリカでデビューした日本人女性ピアニスト。斬新でメリハリのある
 激しい曲。「Dancando No Paraiso」や「Double Personality」も良曲。

Tスクエア
  「Tryth」「宝島」「Omens Of Love」など名曲揃い。落ち着いたフージョン
 からロックまで、曲調は時期によってだいぶ異なる。

シャカタク「Night Bird」
  アップテンポかつ内向的な曲。メリハリがきいていてかっこいい。
 また、曲のタイトルと雰囲気がとても合っているとも思います。

フリーチャ・カウフェルト「TRISTEZA」
  AND LET THE MUSIC PLAYというアルバムの曲。人気曲なのですが特にこのバージョン
 はすごく良いと思います。ジャズ&ポピュラーボーカリストのフリーチャカウフェルト
 が名のあるミュージシャンを各地からかき集めて行った陽気なパーティー。

Trio Bonavita「Samba Novo」
  高速ジャズボッサ。演奏のレベルはイマイチ?な気もしますが勢いでカバー。

オススメのバンドや曲等あればぜひ教えて下さい。(雑記帳へ
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