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クラシック

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バルトーク「管弦楽のための協奏曲」
  現代音楽の古典、バルトークの中では比較的聞きやすくお勧め。
 他にはない重圧感があり、NHKで初めて見た時はしばらく無心に聞き続けてしまいました。

ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第三番」
  手数が多く好奇心を刺激します。それでいて高い芸術性とある種の荘厳さをを
 感じるのは他の音楽にはあまりないものだと思います。映画「シャイン」はこの曲を
 テーマにしたものでした。第2番は「世界で最も美しい曲」と呼ばれるのに対し、
 この第3番は「世界で最も演奏が困難な曲」と呼ばれています。

ショパン「幻想即興曲」
  有名な曲ですが、シリアスな激しい速弾きと暖かみのある大らかなメロディの対比が
 聞いていて飽きません。

エリック・サティ「おまえが欲しい」
  なぜか携帯の着メロでよく耳にします。好きな曲です。


オススメの作曲家や曲等あればぜひ教えて下さい。(雑記帳へ
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