×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ブルース&カントリー

雑記帳へ

Wilson Pickett「Land of 1000 Dances」
  ナァ〜ナナナナー、のやつです。

Will Nelson「It Always Will Be」(アルバム)
  名曲が詰まったおすすめカントリー。日向で聞きたい感じ。5曲目「Big Booty」等のノリのいい曲もかっこいい。

G.LOVE「Astronaut」
  「The Hustle」の冒頭曲です。素直にカッコイイ。
 アルバム自体もお薦め。良い意味で今っぽいブルース?で聞きやすいと思います。

The Peter Malick Group Featuring Norah Jones「New York City」
  ノラジョーンズは「Don't Know Why」のヒットでジャズシンガーのイメージですが
 憂いを帯びた歌声はブルースにもマッチしています。

ジミーデイビス「You Are My Sunshine」
  有名曲。自然に気分が高揚してくる。

憂歌団「数えきれない雨」
  ポップブルース?渋い名曲。

バンバンバザール「FISH&CHIPS」
  渋いハスキーボイス+良いメロディのポップカントリー。「家庭教師2003」も名曲。カラオケに入れて欲しい。

Paul Weller「If Could Only Be Sure」
  アルバム「Paul Weller -Studio 150」冒頭の一発もの。
 力強いアップテンポのビートに渋いボーカルがのって、かっこいいの一言。

Leftover Salmon「Down In The Hollow」
  ノリノリのブルーグラス。

カリフラワーズ
  日本のR&Bバンド。超ファンキーでお薦め。ライブもかっこよかったです。

Affinity「Night Flight」
  マイナーなブルースロックバンド…の割に異様にかっこいい。ツインギター&
 ツインキーボードが炸裂。弾きまくり。ボーカルは渋い声の女性。よくプログレで紹介されている。



オススメのバンドや曲等あればぜひ教えて下さい。(雑記帳へ
ホームページへ戻る